結婚したら、まず何に悩む?「新婚さんが気になること5つ」

こんにちは、陽子です(*^^*)

結婚が決まると、結婚式準備や一緒に住む部屋探しなど、忙しいけど楽しいことばかりですよね( *´艸`)

しかし、それだけではありません!不安に思うこともあると思います。

今回は「新婚さんが気になること5つ」をご紹介しようと思います(=゚ω゚)ノ

 

 

1.家賃、光熱費、食費…どちらがどれだけ払うの?

一緒に住み始めると「2人で1つ」の出費がいくつもでてきます。

2人とも仕事をしている場合
半分で割る
どちらかの給料で支払い、どちらかは貯金
使用頻度によって話し合い割合を決める

となりますが、これは夫婦によって全く違います。

我が家は家計は一緒にしているので、基本全て夫の口座から引かれています。

しかし友人には家計を分けている新婚さんもいるので、早めに旦那さんと相談しておくことをオススメします。

2.お姑さんと上手く付き合うコツは?

お姑さんとの距離感って悩むところだと思います。

住んでいる場所の距離や、お姑さんのタイプによっても、さまざまな形があると思いますが、どんなお姑さんでも大好きな彼のお母さんですから大切にしたいですよね。

同居している方は毎日顔を合わせますし、年末年始やお盆に帰省してお話しするという方もいるでしょう。

良好な関係が築いていけるように接していけたら、どんな距離感でもOKだと思います(*^^*)

3.独身の友人と疎遠になったりしない?

友人よりも早く結婚した場合、結婚後も今まで通り仲良くできるか不安になりますよね。

でも大丈夫です。もし独身の友人が気を遣っていたら、こちらから誘えば良いのです(*^^*)

私は結婚して地元を離れましたが、仲の良い友人とは結婚後も帰省した時に遊んでいます♪

4.家事分担はどうするか

共働きの場合、結婚後早めに家事の分担の話をした方が良いと思います。

フルタイムで働いている場合、全部1人でこなすのは結構しんどいです。

「掃除はあなた、料理は私」と決めても良いですが「忙しい時は手伝って欲しい」ということを伝えておくだけでも違うと思います(^^♪

5.「旦那・主人・夫」使い分け

結婚すると話をするときに「旦那・主人・夫」どれを選べば良いか悩みますよね。

主人

1番どのシチェーションにも使えるのが「主人」です。目上の人にも、友人にも使えます。

主人というのは「家のあるじ」「自分の仕える人」という意味で、自分の配偶者を表すうえでは丁寧でかしこまった言い方です

最近は男が上のような良い方は嫌がる人もいますが、目上の方に話すには1番ふさわしいく、好印象な表現です。

旦那

実は「主人・夫」よりも「旦那」が1番丁寧な表現なのです。

しかしそれは昔の話で、最近は親しい友人に話すときに使われ、上から目線のような印象が強いです。

誤解を招かないためにも、1番丁寧ではありますが、親しい友人の前だけにする方が無難です。

夫は妻の反対語なので、平等な関係性を表します。

 

普段使いは「主人か夫」で、親しい友人の前では「旦那」という使い分けがベストといえます。

まとめ

いかがでしたか?

新婚生活は幸せいっぱいですが、同時に不安に思うこと、迷うこともたくさんあると思います。

1つ1つ旦那さんと相談して、2人の生活のあり方を決めていけたら良いですね(*^^*)

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