20代(新婚)でマイホーム「選んだ床材・扉」

こんにちは、陽子です(*^^*)

今回は「選んだ床材&扉」をご紹介

以前1回の床材は載せましたが、今回は2階と扉と一緒にご紹介~

 

 

床材

1階の床材

「DAIKEN トリニティ チーク」

表面の質感にこだわり、広幅デザインで立体感のある貼り上がりを実現。お手入れのしやすさも魅力です。

土地もお願いする工務店も決まっていなかった頃の「完成見学会」で出会った床材。

とてもやさしい雰囲気を作り出してくれる「トリニティ」に夫婦で一目ぼれ♡

カラーは髪の毛やホコリが目立たないように、明るすぎず暗すぎない「チーク」に決めました。

2階の床材

トリニティが好きなので本当は2階もトリニティにしたかったですが、コストを考えて工務店の標準「LIXILラシッサDフロア」から選びました。

【 廊下&寝室 】

「LIXIL ラシッサDフロア チーク」

トリニティのチークとは違って、少し赤っぽい茶色です。

ヴィンテージっぽくなっちゃうかなと思いましたが、白すぎず黒過ぎない色がコレだったので決定(笑)

他のデザインや家具をヴィンテージにしなければ大丈夫なはず…!

【 子供部屋 】

「LIXIL ラシッサDフロア チェリー」

工務店曰く、ラシッサDフロアの中で1番高級感があるのがチェリーなのだとか。

確かにサンプルを見ていても、チェリーが1番無難できれいに見えそうで良かったです。

子供部屋は廊下や寝室に比べ、少し明るい方が良いかなと思ったのでチェリーに決定!!

【 ウォークインクローゼット 】

「LIXIL ラシッサDフロア メープル」

W.I.Cは長居する部屋ではないので、明るく白っぽい「メープル」

明るい雰囲気の方が洋服も綺麗に見えそうという理由もあり(笑)

床材を選ぶときにこだわったこと

髪の毛やホコリが目立たないように白っぽいカラーは選ばない!

1階は家の中で最も過ごす時間が長く、お客さんが来ることも考え、気に入っていたトリニティを使用!

1階の扉

1階は「LIXIL ヴィンティア」から選びました。

【 リビングのドア&洗面脱衣所のドア 】

形は「引き戸」でリビングは半分ガラス面のデザイン。

カラーは2枚目の「チーク」

ボトルグリーンと迷いましたが、ヴィンテージ感は出したくなかったので、チークに。

ヴィンテージが好きがないのに、何故ヴィンティアシリーズを選んだのかというと…

トイレのドアのため。笑

【 トイレ 】

形は画像のまま、上の方に明かり確認用の窓を付けようか…

それともガラスブロックをドア上部の壁に取り付けようか、悩んでいるところです。

そしてカラー「チャコールブラック」

これもまた、トリニティと同じく完成見学会で印象の良かったカラー。

画像では分かりにくいかもしれませんが、実際はただブラックなのではなく光沢があってきれいなのです♪

2階の扉

2階のドアは全て同じ「DAIKEN ハピアベイシス オフブラック」

工務店曰く、ドアの性能はLIXILよりDAIKENの方が優秀だそう。

1階はデザイン性重視にしましたが、2階は性能重視で。

カラーは床とミスマッチすると困るので…全然違う「オフブラック」に決定。

汚れにくいというメリットもあるのでいいかなと(/・ω・)/

最後に

床材は結構悩みましたが、実際ドアに関してはそうでもなかった…(‘_’)

今はトイレと2階に「ドア上の壁に明かり確認用のガラスブロック」を入れるか悩んでおります。

ガラスブロックかわいすぎて、いろんなところに入れたくなってます(笑)

玄関や階段…入れすぎるとおかしくなるし、どこに入れたいのか優先順位を考えなくては!ですね。

それではまた次回(/・ω・)/

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